映画「洗骨」プロモーション
2019

映画「洗骨」プロモーション

映画「洗骨」沖縄先行上映プロモーション

全国に先駆けて先行上映する沖縄において「洗骨」を大ヒットさせて全国ロードショーに向けて弾みをつける

ひーぷーさんの感想のラジオ広告


柳卓さんの感想のラジオ広告

Challenge
「洗骨」から想像される心理的ハードル

映画タイトル「洗骨」を生々しい慣習としてネガティブにイメージされて映画を観ることに拒否感が生じないか懸念されていた。

Solution
実際に観た人々はみんな良い映画と言ってます作戦

試写会を観た人に「洗骨」の魅力を語ってもらい映画製作サイドから発する言葉では無く、鑑賞した人が映画の魅力を生の声でラジオと新聞で発することで「洗骨」への期待を高めた。沖縄タイムスのラテ面で15日間連続の新聞広告を出稿。

Result
沖縄エリア6週連続トップの興行成績

沖縄県で5万5千人の動員を実現(2019年4月時点)、照屋年之(ガレッジセールスのゴリさん)監督作品として沖縄で最もヒットした作品となっている。

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