Go sail for a new Okinawa.新しい沖縄へ、舵を切れ Driving business change. Creating real growth.

Mission
ミッション

沖縄のために
ビジネス変革を推進し、
真の成長をつくる

時代の風を感じ、読みながら、
まだ見ぬ沖縄の力を共創していきます。

私たちは
ISLANDS GROWTH PARTNER です。

私たちは、沖縄の未来を拓く「ISLANDS GROWTH PARTNER(島の成長パートナー)」です。
その使命を果たすため、志ある地元企業の「成長パートナー」として寄り添いながら、ビジネス課題の解決に伴走してまいります。

一社一社の成長こそが、島の活力を生み出し、豊かな循環へとつながっていく。
私たちはそう信じています。

現場に寄り添う専門性と、沖縄への深い理解を強みに、ステークホルダーの飛躍を後押しし、共に沖縄に新たな価値を創造してまいります。

Strength
私たちの強み

広告だけじゃない。
ビジネス全体を支える、幅広い支援領域。

電通沖縄は、マーケティング・コミュニケーション領域のリーディングカンパニーとしての活動の中で培った生活者・社会理解とクリエイティビティ・テクノロジーを活かし、クリエイティブ(CM制作等)やメディア(TV・デジタル等)などのマーケティング・コミュニケーション領域に留まらず、マーケティング支援から、事業戦略・DX支援・成⾧戦略の策定の支援まで幅広く領域を広げています。

シン・ONE STOP SOLUTION 電通グループ対応領域  トランスフォーメーション戦略・成⾧戦略 デジタルトランスフォーメーション システムインテグレーション CRMデータ・アナリティクス マーケティングテクノロジー クリエイティブブランドデザイン/CX/コマース メディア/デジタルメディア コンテンツ&スポーツマーケティング

Strategy
私たちの戦略

Potential of Okinawa
沖縄の課題を可能性に

沖縄には、観光地としての華やかなイメージ(外部評価)と、地域社会が直面している深刻な現実(内部課題)の間に大きな「ギャップ」が存在します。私たちは、このギャップを埋めることこそが、沖縄の産業を強くし、社会課題の解決につながる重要なビジネスチャンスであると考えています。

外から見た沖縄 自然・リゾート 長寿の島 ウェルビーイング 歴史・文化 ブルーカーボン 出生率 内から見た沖縄 環境問題 健康課題 交通課題 次世代の課題 観光業への依存 全国最下位の平均所得

ギャップを埋める「5つの重点領域」

これらポジティブなイメージとネガティブな実態の差を解消するために、
以下の5つの領域にフォーカスし、ソリューションを提供していきます。

  • Education次世代を担う子どもたちの
    未来を創る。
  • Medical and
    Healthcare
    「長寿の島」の実態を再構築し、健康寿命を延ばす。
  • Food豊かな食文化を背景に、
    健康と産業を支える。
  • Exercise健やかな体づくりを通じて、生活の質を向上させる。
  • Green
    Transformation
    美しい自然を次世代に
    引き継ぐための環境変革。
単なる課題解決に留まらず、
それを新しい経済の原動力に変えることで、
持続可能な沖縄の未来に貢献していきます。

Mindset
私たちの姿勢

「利他」と「おせっかい」の精神で人間らしい未来をデザインする

AIが瞬時に論理的な「正解」を導き出せる時代において、真の価値はデータでは割り切れない「意味」や「感情」の設計へとシフトしています。
私たちは、最先端のAIを使いこなす「指揮者」として、テクノロジーには決して負うことのできない「決断の責任」を背負い、クライアントと向き合います。
その根底にあるのは、他者のために自ら動く「利他」と「おせっかい」の精神です。効率化が進む世界が渇望する「人間らしい温もり」をテクノロジーと融合させ、沖縄の深い文脈を理解する文化の設計者として、皆様と共に誰も見たことのない未来を目指します。

Message
社長メッセージ

外から見た沖縄 自然・リゾート 長寿の島 ウェルビーイング 歴史・文化 ブルーカーボン 出生率 内から見た沖縄 環境問題 健康課題 交通課題 次世代の課題 観光業への依存 生活の困窮シングルマザー

社会を取り巻く環境変化のスピードは一層速くなり、また課題は広く深くなりつつあります。

昨年と今年、昨日と今日の状況が変化する様に、当たり前が当たり前でなく、不確実性が増しているとも言えます。

また、デジタルに加えAIの社会実装が進むことにより我々の役割も進化する必要があります。

電通沖縄の我々一人一人は、この様な環境を踏まえ国内電通グループ150社/23000人の沖縄でのフロントに立ち、様々な“人”と“ソリューション”を掛け合わせ、スピードをもって沖縄に資する事をお約束致します。

これまでの経済・文化復興を支えてくださった先達のお考えや意思を踏まえ、ここ沖縄がどの地域よりも輝き、明るい未来に向かっていけるよう知覚動考の下、沖縄の持続的発展に貢献してまいります。

林 剛

Company
会社概要

社名 株式会社 電通沖縄(英文社名:Dentsu Okinawa Inc.)
設立 1998年(平成10年)1月6日
代表者 代表取締役社長執行役員 林 剛
資本金 5,000万円(県内メディア7社計58%、株式会社電通グループ42%)
株主 株式会社エフエム沖縄、株式会社沖縄タイムス社、沖縄テレビ放送株式会社、株式会社電通グループ、株式会社ラジオ沖縄、琉球朝日放送株式会社、株式会社琉球新報社、琉球放送株式会社 
※50音順
社員数 21名(2026年1月1日現在)
所在地 〒900-0015 沖縄県那覇市久茂地3-21-1 國場ビル
TEL 098-862-0012(代表)
認証取得 ISO27001(電通グループ会社統合認証)
警備業(沖縄県公安委員会)
パートナーシップ構築宣言
一般事業主行動計画
JICDAQ認証
T3360001001454(適格請求書発行事業者登録番号)
コーポレートガバナンス 電通グループ行動憲章
電通沖縄調達ガイドライン
電通グループ情報セキュリティ基本方針